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1.腹部分を絞るようにフンを出し、
軽く水洗いし、ぬめりを取ります。
(内臓は旨味のもとなので、取らないでください。) |
2.口から尾にかけて串(踊り串)を
刺していきます。 |
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3.鮎についている水を十分に拭き取ってください。
(拭き取りが足りないと、塩をまんべんなく
まぶすことができません。) |
4.ひれ(背びれ・尾びれ・腹びれ)に
化粧塩をつけます。
(閉じているひれを開き、形を整えながら
しっかりつけるのがコツです。) |
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5.鮎全体に塩をまぶします。
(鮎の50cmくらい上から手首をふるようにして
鮎の上に塩を落とすのがコツです。) |
6.グリルにかけて、焼きます。
(両面焼きのグリルは皮がくっつくので、
片面ずつ焼くのがコツです。) |
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7.焼きあがったら皿に盛りつけます。
お好みですだちなどを添えて
お召し上がりください。 |
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